AI IMPLEMENTATION

AIを、
御社の業務に。

「AIを使いたいが、何から始めればいいか分からない」。そんな企業に伴走し、 自社の業務のどこにAIを活かせるかを見極め、導入から社内への定着までを一緒に進めます。

ISSUE

こんな状態になっていませんか

AIは気になるけれど、実際に自社で活かすとなると止まってしまう——よくある入口の悩みです。

ISSUE 01

どこにAIを使えるのか、分からない

「AIが便利らしい」は分かっても、自社のどの業務にどう落とし込めるのかが見えない。

ISSUE 02

定型業務に、時間が奪われている

集計・報告・入力・文章作成——繰り返しの作業に、毎日じわじわ時間を取られている。

ISSUE 03

ツールを入れても、定着しない

導入はしてみたが現場で使われず、いつのまにか元の手作業に戻ってしまう。

SERVICE

AI導入を、診断から定着まで伴走する

特定の商品を売るのではなく、御社に合ったAIの使いどころを一緒に見つけて形にします。

WHAT WE DO

“効きどころ”を見つける

業務を棚卸しし、どこにAIや自動化を入れれば一番効果が出るかを一緒に見極めます。

WHAT WE DO

御社に合わせて設計する

特定のツールありきではなく、業務の流れに合う形でAI活用を設計・構築します。

WHAT WE DO

定着まで伴走する

入れて終わりにしません。現場で使われ、成果が出るところまで一緒に進めます。

CASE

導入事例のひとつ

たとえば、こんな業務を変えました。(AI活用の一例です)

整骨院グループ / 多店舗

都内・20店舗展開の整骨院グループ

院長が施術後に手作業でこなしていた、集計・本部報告のためのスプレッドシート業務を作り込み、自動化しました。 「数字をつくる作業」から解放し、「判断して伝える」ことに集中できる状態へ。

約2時間 約20分

日々の集計・報告業務を、約83%削減。これはあくまで一例で、御社の業務に合わせて“効きどころ”から設計します。

FLOW

進め方

まず現状の棚卸しから。小さく始めて、効果を見ながら広げます。

FLOW 01

業務診断

現状を棚卸しし、どの業務にAI・自動化が効くか、どれだけ時間を削れるかを洗い出します。

FLOW 02

設計・導入

御社に合ったAI活用を設計し、実際の仕組みを構築します。

FLOW 03

定着・改善

現場に根づくまで伴走し、効果を見ながら対象業務を少しずつ広げます。

CONTACT

まずは相談から

「うちの業務でAIをどう使える?」の段階で構いません。メールにてお気軽にどうぞ。

r.shibuya1159.sales@gmail.com